おかやま文学フェスティバル2026春の催しの一つである「文芸商店街」が3月20日・21日に開催されることがわかった。
岡山市では2023年から「文学による心豊かなまちづくり」の一環として毎年「おかやま文学フェスティバル」を開催している。その催しの一つとして、県内外の書店や出版社や飲食店の出店、トークイベントやワークショップなどが行われる「文芸商店街」も開催されている。
今回、文芸商店街に、破滅派も蜻文庫とブースを共有して参加することとなった。蜻文庫は「たまのののののちゃん」をはじめとするいしいひさいちの新刊・古書を販売する。破滅派の書籍や、藤城孝輔の書籍『村上シネマ』などを販売する。文芸商店街へお越しの際は、「蜻文庫」共々、是非ご覧頂きたい。現場でお会いしよう。
文芸商店街は3月20日、21日両日の午前11時から午後16時まで開催される。場所は麦町商店街のしろちか広場となる。詳しくは下記サイトを参照のこと。

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