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タグ: 自由詩

全313作(3/18ページ)
  1. カエルの詩(うた):奇矯散文詩…手書きのイラスト新規作成+尻尾のほうに文章ちょっと追加

    #散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 1年前 新着
    • 713文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 1件の評価

    2年前に間違えてワード添付ファイルで投稿したカエルの詩(うた)の文章ちょっと変更し(最後に金魚の糞の類の文を加え)自分で描いた漫画絵を作成しましたので、若干の改訂版して掲載します(漫画絵のカエル…

  2. 死集

    #童話#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前 新着
    • 464文字
    • 読了1分

    「その後」の詩 三篇 長い詩を書いているのでおたのしみに 03

  3. 3年L組 伊八先生 小説

    #私小説#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前 新着
    • 3,826文字
    • 読了8分

    これは私の亡き師の作品です 02

  4. ダイヤモンド

    #対談#童話#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前 新着
    • 459文字
    • 読了1分

    宝玉に対する人間の賛と虚妄の文飾をはき違えるものがいる 玩味できないとはつまり文学的不能 01

  5. コバルトのヒツジの瞳

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 1,690文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで

  6. 白路

    #純文学#自由詩
    • 阿蘇武能
    • 2年前 新着
    • 349文字
    • 読了1分

    私を進ませてください。 身勝手な願いです。 よくよく分かっているのです。 しかし、願わずにはいられません。 祈らずにはいられません。 私はこの先、どうなることでしょう。 何が待ち受けることでしょ…

  7. 山のあなた

    #自由詩
    • 阿蘇武能
    • 2年前
    • 75文字
    • 読了0分

    山のあなたの空遠く

  8. 『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 79文字
    • 読了0分

    うちの犬について書きました。シンプルな表現を意識して。

  9. 糸を緩められた体中の錆と痙攣する芋虫を連想する

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,486文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    むず痒い絶頂を繰り返す真っ青な道徳に脅えているひかりそのものであれ

  10. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 78文字
    • 読了0分

    一分くらいで思いついて書きました。意味は無い。

  11. 暗くなる

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 149文字
    • 読了0分

    一日が暗くなる。全てが暗くなる。暗くなる。

  12. 星廻り沈没船

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,048文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ほらテクスチャの剥がれた外観からはみ出す。これら頑なな痕跡が

  13. わたしと泉

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,352文字
    • 読了3分

    優雅な黒蝶の一種なのです。と、いつからかわからないけれどもね

  14. やまふところ

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 939文字
    • 読了2分

    人間的自由と、帳消し、持ち時間は/死に向かって歩き続ける。――今夜は素泊まりだ

  15. いざよい露香

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,538文字
    • 読了3分

    目につくように。カメラを持って、ぐるりと思考ばかりを徘徊させた、ところで

  16. 切れた縁

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 154文字
    • 読了0分

    多分、元から結んでても意味の無い物でしたし、それを保とうとするのも愚かな行為です。でも何故悲しいんだろう。

  17. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 950文字
    • 読了2分

    後ろを振り返ることもなくあるき続けるしかないのだとまた悟った

  18. たそがれのもり

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,479文字
    • 読了3分

    酩酊の彼は誰時のやまやまを績む 草原と駈る紅蓮群青へ

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