メニュー

作品一覧

全143作(6/8ページ)
  1. 人妻温泉旅館 小説

    #合評会2026年1月
    • atsuchan69
    • 5ヶ月前
    • 3,268文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 3件の評価

    誰か映画化して下さい。 笑

  2. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 4ヶ月前
    • 344文字
    • 読了1分
    • 4件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  3. 無創の英雄 小説

    #戦争#日常#歴史物#熱い
    • 児島啓祐
    • 17年前 新着
    • 14,462文字
    • 読了29分

    戦国の動乱も終焉を迎え、戦場を失った武功派たちの存在は、もはや前時代の遺物に過ぎなかった。生涯五十七の戦場を駆け巡り、かすり傷ひとつ負うことのなかった無創の英雄『本多忠勝』も、背骨の曲がった老翁…

  4. ちっさめろん(7) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#ルームシェア
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前 新着
    • 9,801文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、入院生活を続けながらリハビリを開始する。しかし、体が回復した彼を待っていたのは、家族を養うという責務だった。スラップスティックSFの最高峰、ハロワ展開!

  5. 遺体、その下に、愛 小説

    #グロテスク#シュール#実験的#突然の出会い
    • W-E aka _underline
    • 17年前 新着
    • 13,402文字
    • 読了27分

    男女が愛しあいはじめたとき、遠くで青年が、流星の見学者たちに悲鳴をあげさせるための作戦を実行しはじめた。とある研究者たちは、その流星の日に、いよいよ壊れた旅路の仕度をしはじめる。

  6. 国歌の花道 評論・批評

    #世界#学究的#歴史物#音楽
    • 太郎次郎ゴロー
    • 19年前
    • 20,137文字
    • 読了40分

    ほとんど見向きもされない音楽ジャンル「国歌」はこれほど豊饒な世界だったのか! ていうか、ガキに無理やり歌わせようとしてんじゃねー。

  7. エス 小説

    #日常
    • 水仙
    • 16年前
    • 1,957文字
    • 読了4分

    さばらに読んで、むつけき日常。

  8. 小説

    #グロテスク#家族
    • 近江舞子
    • 16年前
    • 5,011文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    奇形として差別にあう妹をもつ彼女を思う姉との物語。

  9. 小説

    #ファンタジー
    • 藍山絶人
    • 16年前 新着
    • 2,902文字
    • 読了6分

    眠れぬ夜を過ごす善良なる紳士淑女賢童犬猫その他哺乳類の為の暗黒童話。高校生の頃の習作です。

  10. 惚れっぽい子 小説

    #少女#恋愛
    • 坂露シロタ
    • 14年前
    • 18,861文字
    • 読了38分
    • 1件

    かたんと揺れると、しらすは音楽をとめた。 でもそれは一瞬のことで、すぐにまた音楽は流れ始めた。 かたんと揺れると、しらすは音楽をとめた。 音楽はすぐにまた流れ始めた。揺れる度にしらすは息苦しそう…

  11. 救急車燃やす エセー

    #ファンタジー#ホラー#私小説#純文学
    • キリコ
    • 8年前 新着
    • 2,069文字
    • 読了4分

    わいがボルヘスや。分かったか。昔書いたやつじゃ。

  12. のび太が死んだ日、ドラえもんは・・・ エセー

    #ホラー
    • GLASS
    • 6年前 新着
    • 371文字
    • 読了1分

    永久に訪れることのない孤独程苦しいものはない。ただ、ロボットなら・・・ロボットなら忘れれる。 

  13. 笑福 小説

    #ホラー
    • 聖騎士
    • 16年前 新着
    • 19,064文字
    • 読了38分

    『笑う門には福きたる』……誰も死なない。幽霊や怨 霊なども出てこない。みんな笑顔で世界が平和になる、世にも恐ろしいお話です。平和とは? 幸せとは? 神による痛烈なアイロニー! あなたはこの恐怖に…

  14. ブランコ

    #家族
    • 財津達也
    • 15年前 新着
    • 599文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    日曜日の夕暮れ、息子と公園でバドミントン。その隣でカラのブランコが・・・。中原中也「サーカス」のフレーズに在りし日の祖父の姿が重なりました。

  15. いく 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 5,468文字
    • 読了11分

    幾、逝く、生く

  16. 脆皮鶏(チョイペイカイ)の夜 小説

    #ユーモア#合評会2019年03月#合評会2019年03月
    • 桃春
    • 7年前 新着
    • 3,295文字
    • 読了7分
    • 13件
    • 13件の評価

    「合評会2019年03月」初応募作品。小説をしばらく書いていなかったので、自分に「書けるか?」と自問した結果に生まれてきた答えのようなものです。それもこれもお題があったおかげです。感謝します。

  17. 痴呆爺隊西へ 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 51,660文字
    • 読了103分

    *作中には差別表現が大量に含まれていますが作者は差別するつもりはありません、全ての人に捧げる愛の表現です。   痴呆爺隊の隊員たち:纐纈人非人:こうけつにひと(元海軍中将)、加藤大好:…

  18. 不幸平 小説

    #不倫#少女
    • 中野Q子
    • 9年前
    • 4,078文字
    • 読了8分
    • 2件
    • 1件の評価

    何を求めたら、何を奪ったら、この子は幸せだと思えるんだろうか。

登録ユーザーからの評価 重複がありません

匿名ユーザーを含む評価 同じ人が何度も投稿している場合もあり

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍