「詩小説」という小説の分野はないのですが、そういうものを 書いてみたいと思いました。
ほぼ実話です。
超短編小説です。
パセリの穴からみえる雪原に ぽつんと丸形郵便ポストがひとつ立っている 次の朝 パセリのちさな穴はふたつになっていて やっぱり穴のむこうに 白い世界を輝かせている赤いポストが立っていた 次の朝 パ…
言葉に疲れて、ちょっと休憩したいとおもったとき どうぞここへ来て、心をやすめてください。
小説「暗殺の血」を投稿させていただいております。 かなりハードな小説なので息抜きに軽い詩を書いてみました。
前作「暗殺の血」の続編です。 上、中、下にわけるとすれば中にあたります。 物語はいよいよ佳境に入ってきました。 みなさまどうかお見逃しなきよう!
小林多喜二の死を特高課長だった男の視点から描く 歴史小説です。そこらの市販本娯楽小説よりはるか に面白く、しかも無料です。読まなければ一生後悔 すること請け合います。申し遅れましたが続きは…
これは散文詩によるスケッチ、もしくは 絵画の試みでした。したがって哲学的な 内容も思想もなんだっけ構造とかそいう のありません。絵をみるように読んでい ただければありがたいです。 スケ…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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