これからの季節、白いTシャツ着てて下が透けてない女の子見かけたら、中身は『赤』だと思うと、お得です。
死体愛好家の話。SSで書いたものをもう少し膨らませてみました。グロテスクな描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。
アイデア持ちの利用者が現れたらツバつけとかないと、無名のようなタイプはアピールしませんから。今日も作詞垢から追い出されました。1日で作詞垢終了。無名は垢にこだわりはないですから。ぴゅーっとどこか…
7月。夏がやってきました。 海月も、水母も、どっちもくらげです。 今月から、合評会にチャレンジしてみることにしました。 少しでも、読んで下さった方の想像力の足しになれば幸いです。 …
この世がクソすぎて嫌だと思わないように、自分を鼓舞するために書いています。
「女には恋愛というものはない。恋愛の対象はすべて男子の構成した幻影である。」 ベートーヴェン終焉の館にて拳銃自殺をした十九世紀末の哲学者オットー・ワイニンゲルを私淑する中年男の日々。
不幸を舐めてる勝者に、敗者の意地を逆張れ
親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。
父は傍らのブリキ缶を寄せるとその蓋を開け、中からボロ布に包まれた小さな何かを取り出すと、膝をついてそれを穴に丁寧に入れ土を被せたのでした。あれほど丁寧に扱うなんてよほど大事なものに違いない、私は…
君がドーナツを茹でたっていい。
連日の大雨では燃えるものも燃えぬ。 と言うのも、雨音に心を沈める作用がある気がしてならないからだ。
失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。
熊本が一日も早く復興するようにという気持ちを込めて。内容が長くなってしまいましたが、申し訳ありません。お盆にしてはちょうどいい五つの怪談話です。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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