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作品一覧

全191作(8/11ページ)
  1. 国歌の花道 評論・批評

    #世界#学究的#歴史物#音楽
    • 太郎次郎ゴロー
    • 20年前
    • 20,137文字
    • 読了40分

    ほとんど見向きもされない音楽ジャンル「国歌」はこれほど豊饒な世界だったのか! ていうか、ガキに無理やり歌わせようとしてんじゃねー。

  2. エス 小説

    #日常
    • 水仙
    • 16年前
    • 1,957文字
    • 読了4分

    さばらに読んで、むつけき日常。

  3. マルガリータ街 8番通り 某番地#305 小説

    『マルガリータ街 8番通り 某番地#305』収録(完結済み) #BL#官能
    • 山本ハイジ
    • 10年前
    • 12,379文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    メンへラエモ少年は彷徨った。

  4. 泥 小説

    #ファンタジー
    • 藍山絶人
    • 16年前
    • 2,902文字
    • 読了6分

    眠れぬ夜を過ごす善良なる紳士淑女賢童犬猫その他哺乳類の為の暗黒童話。高校生の頃の習作です。

  5. 変化率グァマラン 小説

    #グロテスク#シュール#幻想#純文学
    • 遠藤ジョバンニ
    • 16年前
    • 15,883文字
    • 読了32分

    退屈な日々に暮らす高校生、五城 川原は、変化を渇望していた。塞ぎきった家族関係どうしようもない学校の人間、そしてそこにある自分。いつしか彼女は自らのことを「むらびと」だと思い始 める。そして飽和…

  6. のび太が死んだ日、ドラえもんは・・・ エセー

    #ホラー
    • GLASS
    • 6年前
    • 371文字
    • 読了1分

    永久に訪れることのない孤独程苦しいものはない。ただ、ロボットなら・・・ロボットなら忘れれる。 

  7. ブランコ 詩

    #家族
    • 財津達也
    • 15年前
    • 599文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    日曜日の夕暮れ、息子と公園でバドミントン。その隣でカラのブランコが・・・。中原中也「サーカス」のフレーズに在りし日の祖父の姿が重なりました。

  8. あらし 小説

    • eichi kawakami
    • 15年前
    • 4,008文字
    • 読了8分

    一   京子はよく泣く。夜のあらしが怖いといっては泣き、遠くでサイレンの音が聴こえたといっては泣く。ようやく泣き止んだかと思うと、今度は、僕がみんなから嫌われてしまうといって泣く。明か…

  9. グッドバイ バッドバイ 小説

    • 時乃
    • 13年前
    • 13,303文字
    • 読了27分

    恋人のサエコは卒業式の前夜に息を引き取った。僕はまだ泣いていない。大学を卒業する準備をしすぎてしまったことが原因らしい。学生から社会人へと変身するために、僕はずっと前からいろいろなものを脱ぎ捨て…

  10. 合評会2017年8月「パリでテロがあった日」| 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2017年08月
    • アクアミュージアム
    • 9年前
    • 3,467文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 11件の評価

    フィクションですが、主人公の影が最後は主人公です。

  11. プラネタリウム 小説

    #純文学
    • R眞
    • 11年前
    • 1,201文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    プラネタリウムはきらい。

  12. 狂気のミルクッカー 小説

    #第1回文フリ福岡向け原稿募集
    • 伊須方
    • 11年前
    • 7,105文字
    • 読了14分
    • 1件の評価

    実にしょうもない夢をあなたが持っていたとしても、それを叶えようと試してみる価値はあるかもしれませんね。ちなみに作者もブラックモンブラン派です。

  13. 彼女の嘘と8秒間 〜春〜 その1「かくして二人は出会った」 小説

    #学園モノ#少女#少年#日本#色彩#青春
    • 宮園希
    • 10年前
    • 3,315文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    これは、彼と彼女の「8秒間」をめぐる物語。

  14. 4129 小説

    #合評会2017年06月
    • @13KID
    • 9年前
    • 6,595文字
    • 読了13分
    • 8件
    • 3件の評価

    毅が違う何かになりたいなんて願うのはそれが最初で最後だった。 目覚めたら牛だった、なんて。おなじ「たけし」なんて呼び名だけれどある時は「4129」なんて番号になる。 そんなことを夢想していた…

  15. 握り慣れた感触 エセー

    『砂肝愚譚』収録(連載中) #ハートのイアリング#加賀友禅#散文#春夏秋冬#歌舞伎町#職安通り
    • 東亰チキン
    • 10年前
    • 1,525文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

     やっぱアイドルっつったら、明菜だろ。

  16. きらきら 小説

    • 吉野雪緒
    • 10年前
    • 3,037文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。

  17. レモンイエローの傘 詩

    • 朔の日
    • 10年前
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  18. 濡れもこそすれ 小説

    #純文学
    • 十丸早紀
    • 9年前
    • 54,835文字
    • 読了110分

    なんてすかね。ちょっとした余裕が立腹を誘うっていうか、オシャレが身の丈にあってないっていうか、攻める場所を間違えてるっていうか。 「だったら割り切って全裸になればいいのにさー」 あー、そう…

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