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作品一覧

全160作(8/9ページ)
  1. 移行する夢と移行した夢 小説

    #純文学#合評会2019年11月
    • 村星春海
    • 7年前 新着
    • 3,883文字
    • 読了8分
    • 28件
    • 12件の評価

    2019年11月、破滅派合評会初参加作品。「僕」の隠された心とは。 自作品のリメイクです。

  2. 私にはできないこと 小説

    #純文学#合評会2019年07月
    • 沖灘貴
    • 7年前
    • 3,822文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 11件の評価

    2019年5月合評会「猫」応募作。(catとcan’tをかけてみました)

  3. 東京ギガストラクチャー (二十二) 小説

    『東京ギガストラクチャー』収録(連載中) #SF#サスペンス
    • 尾見怜
    • 6年前
    • 6,042文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    実際に柏崎刈羽原子力発電所に行ったのを思い出しました。

  4. 『世界創ったの、ジョナトンだよ』 小説

    #合評会2020年03月
    • 井上 央
    • 6年前 新着
    • 3,739文字
    • 読了7分
    • 7件
    • 8件の評価

    2018年初頭に頭角を現したリュカ・エンデベレ監督の『ストーブより聞こえづらい』 『ディーニュ』という雑誌出版社に勤めている青年ウィサムのもとに、従姉であるクレンの訃報が届く。 物語は語り手…

  5. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 4ヶ月前
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 3件
    • 3件の評価

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  6. 不要不急論 小説

    #純文学#合評会2020年05月
    • T.K
    • 6年前
    • 3,839文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    不要不急なのは一体なんだろう。そして誰がそれを判断するのだろうか?

  7. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 5年前
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  8. こぼした涙は 小説

    #SF#メタフィクション#私小説
    • 才場正人
    • 5年前 新着
    • 3,869文字
    • 読了8分

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  9. 新幹線の中で妻が金魚 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#純文学
    • 鮭さん
    • 4年前 新着
    • 395文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    妻が金魚である。新幹線の中で妻が金魚である。

  10. 紫煙 小説

    • 涼平
    • 5年前
    • 1,591文字
    • 読了3分

    俺の嫌いな匂い。 火が消える前に、懺悔のウォッカ。当然冷えていない。

  11. 夏に夜、平原の怪 小説

    • ゆう
    • 5年前
    • 1,983文字
    • 読了4分

    幼時の田舎の思い出のようなもの。どうしても不安が拭えなかった。

  12. みそ汁・オブ・ザ・デッド 小説

    #ホラー
    • 草葉ミノタケ
    • 3年前
    • 2,374文字
    • 読了5分
    • 1件
    • 1件の評価

    第5回ブンゲイファイトクラブ予選出場作品です。見事に連続予選敗退記録タイを更新しました。お約束どおりお晒しいたします。オチだけでも覚えて帰ってください。

  13. ぺトリコールは夢の中 小説

    • 海野 絹
    • 5年前 新着
    • 2,780文字
    • 読了6分

        夢を諦めた少女と夢を売る男の話。

  14. ビニールプールにマーメイド 小説

    #ライトノベル#人魚#百合
    • 円ぷりん
    • 5年前 新着
    • 3,105文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    「あの世からマーメイド」シリーズ。 あの世から来たマーメイドと共に暮らす大学生の女の話。

  15. 水回川頭鳥咥私 小説

    #ホラー#ユーモア#散文#自由詩
    • 空想さん
    • 5年前 新着
    • 534文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    読んでいただけますと幸いです。

  16. 溺れない山羊たち。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 3,704文字
    • 読了7分
    • 1件

    彼らは自身らが山羊であることを忘れないために、全てが反射する水面で呼吸を続けている。

  17. 黄金に凪ぐ 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 5年前
    • 50,344文字
    • 読了101分

    自分でも気付かないうちに、ゆっくりと何かが崩れていく。 精神を病んでしまった妻を支えようとする男の、過剰なくらいの自意識の果てを、美しい直島の風景と共に描きました。 正常と異常の境目は曖…

  18. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前
    • 596文字
    • 読了1分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

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