二〇一一年茨城県古河市生まれ。卯年水瓶座。主に純文学・歴史小説を執筆。十歳で句作に耽り十二歳で夏目漱石「坊っちゃん」より文学傾倒。処女作「闇中夢」を執筆する。中島敦「李陵」に衝撃を受け中国史小説を試みるも断念。十五歳で「旅順」を起稿。紀行小説にも着手する。主な作品として小説「旅順」、詩集「哀しき森」ほか。
燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(陳渉) 踏みつぶされたら踏みつぶされたところで光っている林檎さ(山村暮鳥)
2026 年 1 月 5 日 #リアリズム文学#純文学
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