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  • 高橋文樹 管理者 2020 年 8 月 25 日

    まず機能的な面でいうと、作品は一つのアカウントに紐づくので、共著かどうかはぱっと見ではわかりません。もちろん、共同アカウントを作るか、もしくはWordやGoogleドキュメントで複数人で書いてそれを特定のアカウントから投稿するのは自由です。

    作品集というまとまったものを作る場合は、複数の著者の作品を一つにまとめることは可能です。「モロゾフ入門」がその例です。

    最後に、「小説の共著は可能か」という現実的な問題でいうと、可能ではありますが、共著者を見つけるのはそもそも難しいです。

    1. どのような共著スタイルなのか(冷静と情熱方式? 大学研究室スタイル?)
    2. 共著するとどんなメリットがあるのか

    あたりを明確にすると、集まりやすいかもしれません。

    • lantan2015 投稿者 2020 年 8 月 25 日

      お忙しい中お返事ありがとうございます。
      まず作品を出して、文芸の域に達することが出来る誰かを探します。
      なのでlantan2015ともう一人誰かということになるかと思います。
      1:大学の紀要論文の共著のような形になると思います
      2:メリットは完成している(ただしプロット文)なので文法を直すだけで完成品になりという部分です。

      あるいは作品に「共著者募集中」と書くことは可能でしょうか?

      • 高橋文樹 管理者 2020 年 8 月 28 日

        ベストアンサー

        作品内に書いて広く募ってもいいですが、これまでの経験だと「ざっくり公募しても集まらない」ということがわかっていますので、次のようにある程度狙いを定めて募集してはいかがでしょう。

        – SNSのフォロワー(=lantan2015さんに興味がある人)に向けて募集する
        – 破滅派のコンタクト機能を使って直接呼びかける(=lantan2015さんが興味を持っている人)

        コンタクト機能は次のやり方でできます。

        https://hametuha.com/faq/how-to-get-direct-message/

        • lantan2015 投稿者 2020 年 8 月 28 日

          メールを受け取れるようにしました。
          ありがとうございます。

          また掲示板においても「共著者」を募集します。

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