プロローグQ

応募作品

西向 小次郎

小説

2,708文字

満足していた。
そりゃ、そうだろう。
やりたいことをやって、
やりたくないことをやらなかった。

合評会2020年7月 
「 Uber Eats 」応募作品として

ま : しに

 

プロローグ交響曲を、まともにプロローグとして聴けることに感動して下さい。

 

鳥が鳴きだしました。

すぐに、鳥たちが鳴きだしました。

僕は、部屋のライトを消しました。

本当に驚くことをひとつ伝えます。

鳥たちが、そう言いました。

 

欲しいのからだは、

ははは おはよう。

 

言いたいことのし。

 

「 それは、相談でしょう?」

 

きのうのことを思い出したりしていました。

人のために使えるお金は、

およそ300万円だと、試算されました。

これくらいふざけたことを考えなければ、

飲み込まれてしまいます。

 

情報を蓄積しているのは機関であって、個人ではありませんが、全ては人のやることなので、それが愉快であれば、拡がってしまうことが避けられないのが現実です。

 

「 Uber Eats 」は、その力をいくらで買ってくれていますか?

 

このくだりは確かなヒットポイントで、おそらく現時点では大赤字必至の額である。にらめっこさえ出来れば、確実な報酬が支払われるというのだから大盤振る舞いの類いと言わざるを得ない。それにしても大赤字だ。これはもう、募金によって築かれたアンダーグラウンドプログラムと感覚的に気がつけなければならない。

 

そのときの判断は各個人に委ねられる。

 

興味深く読み進める人ならば、決まってその流れを拒絶する瞬間が訪れると、僕は信じている。

 

拒絶しない人の心理に、僕は近づくことすら出来ない。それでいいと、僕は僕自身の舵をきった。それからは、もうそうするしかないこととして生活している。

 

プロローグ交響曲を僕はなるべく細かく説明する。これから先は、暴力的な感動に向かう。あくまで、僕が出来る限りの説明であることをお許し願いたい。

 

そして、この時点で一切興味がないと感じたならば、拒絶することを是非とも選択して頂きたい。

 

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2

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8

9

1.0

1.1

 

これを暴力と言う。

もしくは、

暴力があるとすれば、

この形をこの世界はとる。

 

選択の余地を、僕は残しました。

もう一度、同じことをします。

 

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1.1

 

更にもう一度。

 

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1.0

1.1

 

もう一度。

 

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「 Uber Eats」の仕事は違う。

3-5-2

6-10-3

1-2-6-206

7-1-2

3-5-21

5-5-6

2-9-18

7-9-4

1-1-4

5-6-3

3-5-9

2-2-9

 

このようになる。

 

そして、

前の説明とは違った、

突然の暴力が発生したとします。

 

その暴力発生の元は、

この世界の者ではありません。

これは、とても重要なことです。

 

さらに重要なことは、

その者が、

元々はこの世界の者であることです。

 

はっきりと言ってしまえば、

この者なしに、

この世界は存在出来ません。

 

全世界の人がこの者を救出します。

僕もそれに手を貸すのです。

当然です。

 

それが、

美しいとなれば、

切り取ります。

 

美しい瞬間の説明が十分に出来るかどうか、そして、美しいが一定の間は保たれることの確約に同意出来るかどうか、遠い未来の先に本当の感謝が用意されています。

 

ところで、

あなたにとって未来とは、

どの辺りにあると考えるでしょうか?

遠い未来の先に本当の感謝は用意されています。

受け取らないのは、

単純に勿体ないことです。

僕は、

あなたに用意された本当の感謝の受け取りに同行させて頂きたい。

悪い話ではありませんよ。

ただ、同行させて頂きたいだけの話なのですから。

 

僕の目は、

既に2つあります。

当たり前ですか?

あなたの目は、

2つある意味がありますか?

僕の目は、

2つあることの意味を果たそうとしています。

 

今の僕は、

僕にとっては当たり前に進む時間と、

それに逆行してある時間、

ふたつを捉えています。

ひとつは当たり前の未来。

もうひとつは、

僕にとっての過去に、

未来が生じているのです。

連続的に繋がって存在していないだけ、

まだ冷静に受け取れています。

よく分からないことでしょ?

 

当たり前の話に興味がありますでしょうか?

僕としては、

当たり前の話、

当たり前の未来をこじ開ける行為をしているので、

そちらにも興味をもって頂きたいのですが、

難しいかもしれません。

実際に難しいので、

このように説明が出来るようになった。

ちゃん、ちゃん。

みたいなことが、

あるわけです。

 

もうひとつ、

逆行する未来のことです。

面白いことに、

逆行する未来を捉えるのは、

電子機器を使っている最中のみです。

肉眼を通して得られる情報に、

逆行する未来を捉えてはいません。

しかしながら、

瞬間を感じることはあります。

逆行する未来のメッセージに、

吸い寄せられるように、

僕は、

それに気がついてしまうのです。

あまりにも当然になっていることなので、

大変に困っていましたし、

大変に困り続けること、

だろうことなので、

これを面白いと感じるようにしようと頑張っています。

ま、それがこの説明なのですが、

果たして、

客観的に面白いのか、

質問です。

 

「 それは、相談でしょう?」

 

外では、

雨が降り始めました。

僕がそれに気がついたのは、

窓を開けていたことと、

ベランダにごみの入ったビニール袋があったおかげです。

パチパチ、パチパチ、

そう仰って頂きありがたいと感じます。

空虚ですが。

 

この現象も、

何度も観測しています。

 

今、地震がありました。

この現象も、

何度も観測しています。

 

「 そうい (ゆ)う問題じゃない 」

 

誰ひとり、

僕が勝つことに興味はない。

 

自分に危害を加えない小動物を殺すほど野蛮な知能は持ち合わせていない。

 

いつまでも、

説教されています。

 

僕が説教をしてみたいことも、

少しは理解されたいものです。

 

プロローグ交響曲を、まともにプロローグとして聴けることに感動してくれよー。

 

つまらないと思いますか?

 

令和エンターテインメントは、

案外これくらい薄めのさじ加減がウケます。

 

パチパチ、パチパチ、

正解者に拍手。

よく出来ました。

よく出来ました。

 

令和教育委員会、

はっじまーるよー。

 

( 了 )

 

 

2020年7月16日公開

© 2020 西向 小次郎

これはの応募作品です。
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"プロローグQ"へのコメント 20

  • 投稿者 | 2020-07-24 15:12

    印象として難解な文章や詩的な文章というよりも、整って表示された文字化けを読んでいるように感じました。作中に「よく分からないことでしょ?」や「つまらないと思いますか?」とあるので、そういった感情を読み手に与えるのが目的なのかなあと思いました。

    • 投稿者 | 2020-07-25 23:27

      “これから世界で起きることの預言をしてみようとした人”つまり僕を”端末に閉じ込めるとこうなったよ”って伝えることを布教するような前兆を表現した感じになります。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-25 15:20

    よく分かりませんでした。
    分かろうとすること自体が無意味なんだろうと思い、途中から文章を理解することを止めてリズムだけを味わってみようとしましたが、リズムがあるようでもなく。
    意味を提供するのを拒否している?
    ここのところは拒否せずに教えてください。

    • 投稿者 | 2020-07-25 23:54

      大猫さんの仰るように、僕自身にもよく分からないので、この時点での形となったのかなと思います。
      知らないことを知ろうとすると、きちんと答えが準備されて、同時に疑問も生まれるという感想を個人的には思います。
      記憶力が多少必要な仕事をしているのですが、考える機会が増えるとそれなりに記憶力は良くなると実感があります。
      自身の記憶とまともに勝負する感覚は、必ず今後役立つというのが結論としてある世界に僕がまだ居ることの証明です。
      西向小次郎を名乗っても今のところはいいので、なんか色々やってみた感じです。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-25 18:59

    詩に近い感じがします。
    色々な知識や過去の経験、現象を集めて構成したような感じでしょうか。

    • 投稿者 | 2020-07-26 00:01

      近々の感覚に沿って構成しました。
      当てにいった預言者の超自然な文章なので、詩に近いかなとまで考えて頂いたことをありがたく感じます。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-25 21:09

    9の次が1.0である意味、 Uber Eatsの仕事は違うとした後に書かれた数字の意味、何度も読み直し考えてみましたが、私には難解すぎます。世界の理を表しているっぽいですが、合評会で説明頂けると助かります。

    • 投稿者 | 2020-07-26 00:13

      今まだ世の中で解明されていないことを断定することを始めることは避けることを僕は選びます。それを断定することは本当に危険だと伝えたいです。西向小次郎の評価されたいポイントを確かにその部分にも詰めたつもりですので、であれば良かったなというのが返信コメントになります。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-25 22:48

    計算された支離滅裂なのでしょうか。
    わからなさもまた狙いなのかしらと思いました。

    • 投稿者 | 2020-07-26 00:20

      分かって欲しい。というつもりの文章を構成したつもりではありました。

      「Q」の文字が特別扱いされていることを僕は発見して、すぐに使用しました。断定はしませんが、発見したらすぐに使用出来る環境がここにあるので、それを長所とみて完成前でもガンガン投稿しています。そしてガンガン修正しています。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-26 15:45

    凄みを感じます。全く理解できなくても読ませるというのは凄いと思います。長編で書いた方がいい気もします。

    • 投稿者 | 2020-07-28 02:38

      合評会後のコメントになってしまいすみません。個人的には新しい発見があって、その発見も書き残しておかないとすぐに忘れるという経験や、忘れていたことを思い出すような経験もあり、それら自分にも他人にも理解出来ない美化された快感のような領域があることを知らせることが僕が破滅派で書く価値かと思うので、逆に先輩方では出来ない文章を目指したいです。理解は出来ないけど、何か言いたいことがあるんだろうな、とかだけでも感じて頂ければいいかと思っています。それは難しく考えだすと孤独になりがちだというのが歴史的に考えると破滅的なのかもしれませんが、単純なことだろうと思います。それを難しく捉え直すことを共有して楽しもうとする破滅派は今のところお手軽に初められて気持ちだけでも偉くなったようで、僕が単純で良かったと思える瞬間です。他人を一人でも救えれば、僕は偉いと言われても良いはずだと勝手に考えさせて頂きます。それが偶然であれば、尚のこと良しとも思います。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-26 18:37

    最初の感想は「うむむ、難解……」だったが、コメントを読んで、この作品は既に作り上げた世界を言葉で表現しているのではなく、言葉を使って未知の世界を模索しているのだろうと勝手に了解した。文字の羅列として読むよりも、耳で聴きたい作品だと感じた。

    • 投稿者 | 2020-07-28 04:05

      合評会後のコメントになってしまいすみません。結論として、文字になりましたので未知ではないのですが、あまりにも当たり前なことに意味がある。となって、僕の順番を言わせて頂けば、まず僕の想いに着地出来そうな綺麗な文章を探し、合評会での皆さんの話を思い返し、変化がないのでは終われない…あ、そういえばそのようなことも皆さん話していたよな、など色々考えさせられました。
      こうゆうのアテレコしたら面白いですよね。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-26 22:57

    10ではなく1.0、11ではなく1.1。これは数学的にはエラーだが、これは数学ではない。つまりロジカルに読むのは愚策であることを示唆している。ウーバーイーツ化した際に提示される数列は住所(番地・号)だろうか? なるほどウーバーイーツの行動は順序だっていない。ランダムに発生する顧客の注文に依存して、そこに法則性はない。ウーバーイーツ配達員の生き様は、順序や秩序とは距離をおいたものにならざるを得ない。それはさしずめこの作品の形式そのものとシンクロしているのではないか文字数

    • 投稿者 | 2020-07-28 11:13

      合評会後のコメントになってしまいすみません。個人的には、全くご理解されていないなと感じます。僕が1.0とした理由は1〜9であって、1〜10では無いと言いたかったのです。じゃあ、0は?これが偶然に当たり前に書けた出来事そのものと思います。本来、僕としては、数学的エラーなどといった、誰かが拒絶してしまうような言葉にはしたくないんです。この辺りにも偶然と当たり前はあって、空白を埋めるような感覚の補足コメントとして捉えて頂きたく思います。

      著者
  • 投稿者 | 2020-07-27 08:45

    ちょっと意味不明で難解ですが、自分なりに作者の言いたい事を解釈してきました。テーマは配達パートナーの不満の声。守銭奴Uberの秘密主義(説明不足)が如何わしいという事でしょうか。
    昨今はUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーの数も著しく増えつつ「運賃を実際の走行距離より短く計算された」「ピッキングやドロップ先を直線距離で運賃を算定された」「直線距離より短い距離で運賃を計算された」などと様々な懸念の声がきこえてきます。
    実は、距離の総和算出については数学上の問題として古くから議論があります。

    所謂「海岸線のパラドックス」で知られる例題では、リアス式海岸線の長さをより精緻に細かく細かく測ってゆくと、数学的にその数値は無限大になってしまいます(帰結に収束)。
    なかんずくフラクタル幾何学のコッホ曲線にあっては長さが無限大に発散しています故、リアス式海岸をフラクタルな曲線と見立てるとその長さは無限大になってしまう訳でして、精密に測れば測るほど長さの定義は不可能です。

    そこで、任意の点をプロットして、点と点の間の長さの総和を求める方法で近似値を得ることになります。

    この場合、プロットされた点は本来の二次元線上に沿ってできるだけ細かくプロット(トレース)されることがのぞましいけれども、点の数が多ければ多いほど演算に要する設備(サーバやCPUなど)の負荷が増すことになり、多額の設備投資が伴うに違いありません。
    ∴費用対効果として「長さ≒距離」というものは必ずしも正確には測れないのです。あるいは演算要素を恣意的に操作することも不可能ではありませんけれども。。。この逆の恣意的な操作を旅客(タクシー)の側で行うことも可能ではあります。
     ⇒ 出前代行においては配達パートナーの走行距離が短く算出されることが問題になる訳です。

    UberEats配達パートナーの走行距離については各々の運び手が携帯しているスマートフォン(アプリケーション)のGPS機能により捕捉された時系列的データを用いて走行ルートがトレースされますが、その演算要素としてプロットされた点の精度(数/時間あたり)の変化、すなわち時系列的な単位を変更したことによる前後の演算結果の相違ですが、これは十分にあり得るファクトだと考えられます。

    仮にUberが何らかの対策としてプロットの単位時間を秒単位から分単位に変更したとしましょう。サーバやCPUの負荷は著しく減少すると思います。
    一方、プロットの精度を落とす(点の数を減らす)ことにより距離の総和は減少することが知られていますから、つまり配達パートナーの走行距離に関する懸念は、この前後の誤差を反映した不満の声だと考えられます。以上

    • 投稿者 | 2020-07-28 12:36

      守銭奴Uberの秘密主義(説明不足)が如何わしいという事でしょうか。
      →そうですね。Uberに限らず志の高い企業は、その守銭の法則を当然各々もっており、それがあまりにも当然に芸術的で恐しくも思ったということはあります。爆発的な感情にまで到達させたい程の志が高い企業もあり、さてどうするのだろうと無限大の興味が溢れ面白くてハマっている感じです。

      頂いたコメントは僕にとって難解な話で、基本的に一旦間違い探しから始めないとやる意味が無いとまで仰って頂いていることのように思います。
      合評会での皆さんのお話を聞き、しょうださんのコメントのような相対的違いのあるコメントは、”他者からみた時を想定した違和感”のことにまで触れるのかと驚きました。

      著者
  • 編集者 | 2020-07-27 16:27

    配達と配達の間、注文が入らないときに訳の分からないことをたまに考えがちである。Uberの仕事には一つごとの「完了」はあっても、目に見えた仕事の「完成」はない(物を左から右に、下から上に渡すだけである)、ということを指してるのだろうか。

    • 投稿者 | 2020-07-28 15:00

      合評会後のコメントになってしまいすみません。個人的に自分が甘かったと思うところが出てきまして、結局面白さに欠けてしまうところというか、逆に面白さがあるよなとか、自分の擁護を自分でしてしまう感じがありましたし、凄く難しいと思わされました。せめて自分の作品に関して”あなた方の想定を超えているのだから、目的があってそうした”とか”無理矢理にでもコメントをさせてみたい”とか”皆さんの力量を知りたい”とか、そういった想いが込められたものとして殆ど偶然の力だけに頼った時がそのまま反映されていると思います。リアルタイムで反映されることの面白さの表現も出来ていたと自負しております。最終的に、なるべく自分の内に処理した活き造りになっていると合評会後の僕は感じます。

      “Uberの仕事には一つごとの「完了」はあっても、目に見えた仕事の「完成」はない(物を左から右に、下から上に渡すだけである)、ということを指してるのだろうか。”
      →大切だと考えましたので、この文面からのみ僕が読み取ったことを書くと、西向小次郎さんはUberの文句を言いたいの?Uberの企業理念自体にほころびを感じているの?であれば、それにきちんと触れられていないけれど、それをどのように考えますか?触れてもいけない企業理念というものが本当にUberに存在するとしたら、私は題材としてUberを選ばない。少なくとも私の書いた作品はその辺をカバーしているので参考にしてみると次はもう少し私に伝えられるはずです。ということでした。この文面からのみと念をふんだのですが、コメントひとつにしても無駄の多い話になりがちだとなりまして、Uber様々の経験となりました。このコメントから言い訳を省くと、僕の作品も読み応えはあったはずと残しておきます。

      著者
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