月形与三郎の投稿一覧 11件

  1. 宇治の橋姫(抄) 小説

    • 月形与三郎
    • 6年前
    • 26,572文字

    破滅派が世に問うた電子書籍『ロマネスク』から代表作を一遍無料でご紹介致します。中世日本を舞台にした伝奇ロマン・歴史ファンタジー。お気に入りされた方は作品末尾にあるリンクから電子書籍を購入してくだ…

  2. ヌバの息子たち 小説

    • 月形与三郎
    • 8年前
    • 28,915文字

    男女の出会いから、恋愛小説に発展するかと 思ったら、ここに本格格闘技小説の誕生。

  3. 無底と喪失(4) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 8年前
    • 12,707文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  4. 無底と喪失(3) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 8年前
    • 8,566文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  5. 無底と喪失(2) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 8年前
    • 14,978文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  6. 無底と喪失(1) 無底と喪失 / 評論

    • 月形与三郎
    • 9年前
    • 12,333文字

    書くことの倫理とは何なんだろう。鎌倉時代初期の歌人にして公人であった藤原定家に接近した三島由紀夫、その交接点を論点に据えつつ、古今東西のエクリチュールを探訪しつつ。

  7. サイコサスペンス(4) サイコサスペンス / 小説

    • 月形与三郎
    • 9年前
    • 9,210文字

    女流作家を取り巻く絢爛でイカれた人々、中心を喪失した精神の罅の多重奏(ポリフォニー)――

  8. サイコサスペンス(3) サイコサスペンス / 小説

    • 月形与三郎
    • 9年前
    • 7,664文字

    女流作家を取り巻く絢爛でイカれた人々、中心を喪失した精神の罅の多重奏(ポリフォニー)――

  9. ボディ・ビート 戯曲

    • 月形与三郎
    • 9年前
    • 7,627文字

    三人のフェミニストによって繰り広げられる、ドタバタ戯曲。これまでに破滅派編集部がもっともボツにしようと思った作品。

  10. サイコサスペンス(2) サイコサスペンス / 小説

    • 月形与三郎
    • 9年前
    • 4,292文字

    女流作家を取り巻く絢爛でイカれた人々、中心を喪失した精神の罅の多重奏(ポリフォニー)――